https://www.doto.jp/
企業名
道藤ゴム工業株式会社
メイン業種
製造業
サブ業種
ゴム製品製造業
資本金
15,000,000 円
従業員数
20 名
代表名
代表取締役社長 折田雅英
北海道 千歳市 北信濃776-7
デザイン品質
SEO(検索エンジン最適化)状態
パフォーマンス(表示速度)
コンテンツの充実度
セキュリティと信頼性
現状の解説
問い合わせフォームやSSL認証化など、セキュリティ面には気を遣っています。
しかし、サイト全体のデザイン性や、掲載内容の充実度は高くない印象です。
ゴム部品ギャラリーやコピーライトが2015年で止まっていることから、WEB領域での活動は積極的に行なっていない現状が伺えます。
WPで構築された痕跡がないため、リニューアル時には運営状態の詳細把握が必要となりそうです。
問題点
古い印象のデザイン ▼
コンテンツの過度な分散化 ▼
Googleマップのリンク切れ ▼
改善案
デザインを一新する ▼
コンテンツの見直しと整理 ▼
営業時のポイント
現在のサイトを積極的に活用していない点から興味の希薄化、もしくは運営方法に悩んでいる実情が見受けられます。
同業他社のサイト共有し、自社の現状と業界スタンダードの差から危機感を感じてもらえると良さそうです。
その上で「同等のレベルに達することができる」という、ポジティブなイメージと安心感を与えることが重要だと考えます。
「クライアントファースト」「小ロットでも柔軟に対応」「確かな品質を短期間で」このあたりがキーワードとなりそうです。
参考サイト
福山ゴム工業株式会社
自社の理念の提示と製品がどの様に活用されているかを、親しみのあるデザインで訴求できている点が良いと思います。
また、部門・用途ごとでページを分けている点は応用できそうです。
株式会社翔陽
工場内の写真などを使用していますが、全体をシンプルにすることで工業特有の圧迫感を、洗練されたイメージへと変えている点が良いと思いました。
写真で視覚的に自社の世界へとユーザーを引き込み、テキストで淡々と解説をする構成は、時に安心感と信頼を与える要因となります。
キチナングループ株式会社
サービス内容とトップページの企業情報の紹介形式が良いと思い採用しました。
全体としてコンテンツ量は多めですが「言いたいことは記載しつつ、視覚的に見やすい」を意識した構成は、ユーザーの納得感へとつながります。
営業メモ
メモはありません。